ハミルトン島には3泊4日滞在.
ブリスベン経由JetStarで到達した.
ハミルトン島は管理人を募集していた島.
管理人を募集するくらい小さい島なのかと思いきや,
かなりでかい.
ハミルトン島が所属するウィットサンデー諸島にはない,
ジェット機が離着陸できる空港があったり,
島内には郵便局とかbottle shopがある.
でもなぜか警察はない.
島が広いんで島内の移動はバギー.
ゴルフ場のバギーに近い.
警察はないけど日本の免許の提示が必要.
でも”麦酒のんだ??”
なーんて言われないのが,南国リゾート.
スピード出ないから,事故なんて起きないようになってる.
バギーはレンタルでお金がかかるので,
島内はバスが巡回している.
Hamilton島のロゴがイイかんじ.

ハミルトン島の一番凄いところは,
島内の支払いが部屋につけられるとこ.
ツアー申し込みのカウンターで,
「Room Chargeでー!!」
って言うと,笑顔で応えてくれる.
だから島内の外出は手ぶらでOK.
麦酒飲みたくなったら,
「Room Charge, Qualiaの48」
って言うだけ.
まさに楽園.
ツアー&アクティビティも結構充実してる.
そもそも島に泊まるだけで,
シーカヤック,カタマラン,シュノーケリングとかの,
自力スポーツはタダでできるから,
原動機が必要な有料マリンスポーツがかなりの種類がある.
↑やんなかったけど
うちらはWhite heaven beachに行くのと,
グレートバリアリーフのポンツーンに行くツアーに参加.
他にもツアーは悩むほどある.
今回の思いは南国でスローデイズだったのに,
ツアー申し込んでプールで遊んで,
時間足んないほど動いた.
3泊4日じゃ全然足りん.
